2012年3月24日

「玄米と健康の会」2回目の参加でした。夕方6時から始まり、終わったのは夜の9時半でした。でも長く感じることはなく非常に有意義な会でした。

特に鈴鹿から来られた石川さんのお話には、強くひきつけられ、今度別途お伺いした上でもっと詳しくお話をお聞きすることにしました。

「原子力ムラ」の話が今回の震災で明らかになり、その金まみれ、利権まみれの実態が非難の対象になっていますが、実はそれと同じことが、この医学界・薬学会で起こっているのだそうです。出来るだけたくさん切る(手術)、長く(治りもしない)抗がん剤を投与することで莫大な利益を上げている関係者・・患者は置き去り・・・この実態をもっと詳しく石川さんにお聞きしたく思っています。

終わって帰るころまでに、自分の中で「ガンは完全に治せる」という確信が湧いてきました。