ガン体験談

2013.3

よく講演の最初に「もしあなたが今ガンにかかったとしますと、どのような感情を持ちますでしょうか?」と質問するのですが、
回答で一番多いのは「アタマが真っ白になる」というもので、その意味は、いったんガンになったら、もう治らない、死に至る、と考えられているからだと思われます。
でも、これは過去40~50年にわたってガン治療の主流を占めてきた、3大療法(手術・放射線治療、抗ガン剤治療)の結果がもたらしたものです。
しかし、今や時代は変わろうとしています。治療の選択肢は大きく広がっています。 またガンの原因も分かるようになり対応しやすくなっています。
(ガンは結果であり原因ではない、したがって取り除くだけでは治らない)
私は、2012年1月、かなり状態の悪い前立腺ガンを発症しましたが、3大療法に頼ることなく治癒させました。
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この体験と、治癒までの間に学んだことを皆さんに開示し、お役にたてていただきたく願っております。題して、「ガン細胞が消えたABCの実践報告、~その常識のウソ」です。

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